IFA2007  ベルリン国際コンシューマー・エレクトロニクス展 [2007.08.31〜09.05]
世界最大のコンシューマー・エレクトロニクス展「IFA2007」が8月31日より6日間、ドイツの首都ベルリンで開催されます。今年、東芝ブースでは東芝の技術によって誰もが豊かになる新しい世界、Digital Life Innovation を提案します。
Digital Life Innovation
Digital Life Innovation とは

テレビやDVDの高画質化が進み、人々はHD画質の映像コンテンツを簡単に楽しめるようになりました。そして、機器をネットワークでつなぐことで、今までにないデジタルライフを楽しめるようになってきました。

東芝が考える「次世代ネットワーク」とは、人がデジタル機器を意識することなく、やりたいことができるようになること。そしてそれは、複数のデジタルプロダクツをケーブルでつなぐことではなく、それぞれのプロダクツが持っている強みを連携させることで実現できると考えています。

さらに将来、HDMIやDLNAなどのネットワークと、東芝の次世代インターフェース技術“Hand Gesture Input Interface”があれば、リモコンがなくても機器をコントロールしたり、他の機器の機能をひきだして利用することができるようになります。

IFAの東芝ブースでは、東芝製品の様々なアドバンテージをネットワークでつなぐことで、誰もがデジタルライフをもっと楽しむことができる新しい世界、Digital Life Innovation を提案します。

IFA 2007 開催概要
開催地 ドイツ・ベルリン
会場 メッセベルリン見本市会場
東芝ブース ホール21A
期間 2007年8月31日(金)〜9月5日(水)
主催 民生通信エレクトロニクス協会(gfu)/メッセ・ベルリン
出展社 1,049社 (2006年実績) 
来場者数 212,494名(2006年実績)
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